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■ 抹茶茶碗
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「こぽっ」とした形の抹茶茶碗です。 端整な造りと、穏やかな曲線を描く口造り、 灰被りのコゲ・ビードロと 酸化鉄の刷毛目が一体に。 |
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■ 吉田勝作:灰被り鉄刷毛目茶碗 ■
口径:11.5cm 高さ:7.2cm 重さ:325g 桐箱入り ※色味は誤差がある場合があります
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見る角度によって様々な焼味(やきあじ)が楽しめます。 |
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自然釉とは、人工的に作品にかけた釉薬ではなく、登り窯の中でかかった薪の灰などが 溶けて付着したものをいいます。 部分的に、ビードロと言われるガラス状のものが形成される事もあります。 >> 登り窯製品について
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| 見どころはやはりコゲと鉄による黒の発色! さらに灰が流れるビードロも楽しめます。 |
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部分部分で違う「黒」の発色が。 引き締った黒にお茶の緑が映えます! |
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酸化鉄の刷毛目も「赤」ではなく、 |






